• 当社は、日本学生支援機構(JASSO) の貸与型奨学金について、社員に代わって、当社がJASSOへ返還金を直接納付する「代理返還」制度を導入しています。
制度のポイント
• 当社が返還額の一部を負担します。負担割合・期間・上限は当社規程によります。
• 当社は、支援対象の社員と連携し、奨学金の返還を共に進めていきます。
• 税務取扱いは法令に従い適切に対応します。
利用手続き
• 入社後、必要情報を当社にて確認のうえ、JASSOに代理返還の申込みを行います。
お問い合わせは宅島建設 管理部 まで 電話番号:0957-75-0222

結果は2回戦敗退でしたが、本大会の優勝者との延長戦の末に惜敗。
上位進出は出来ませんでしたが、次につながる収穫の多い一日になったと思います。
次回大会での躍進に期待しています。
ポイント
• 会社で加入していますので、特に必要な手続きはありません。
• 自己負担分を補償。
• がんなど長期の治療が必要な場合にも備えられます。
• すでに個人で加入している民間の医療保険と重ねて受け取れる場合が多いです。(契約内容により異なります)
現場で働く方の安心につながる理由
• 入院や手術のときに給付金で家計をサポートします。
• 入院が長引いたり高額な医療が必要になっても、公的制度で足りない部分を補えます。
他の制度との関係
• 業務上・通勤中のけがは労災保険が基本です。
• 高額療養費制度など公的制度で賄えない差額や先進医療などをカバーできます。(特約による)
対象と手続きの流れ
• 対象者:当社に所属する在籍者。
• 保険料:会社負担。
• 保障開始日は、入社したその日から保険会社の定めに従います。
最後に 当社は、安全と安心を最優先に、現場で働く皆さんの「もしも」に備えます。ハイパーメディカルの導入で、入院や手術のときも落ち着いて治療に専念できる環境を整えました。
これからも入社を考えている皆さん、現在所属している皆さんが安心して働き続けられる企業づくりに取り組んでまいります。
10月21日から23日までの3日間、諫早農業高等学校の生徒4名が宅島建設でインターンシップを行いました!
初日は現場で安全教育を受けた後、測量や丁張のかけ方を体験し、皆さんが真剣に取り組む姿が印象的でした。
2日目には、雲仙市環境センター(木質バイオマスボイラー)や一般国道251号道路改良工事、赤松谷川堰堤群補修工事、浦川砂防ダムなどを見学。午後には本社に戻り、社内見学や名刺交換体験、自主制作 ラジオ番組への出演も行い、現場だけでなく会社全体の雰囲気にも触れていただきました。
最終日には、現場実習としてCADの作成方法を学び、その後3日間の学びをまとめたレポートを作成し、発表まで行いました。
短い期間ではありましたが、生徒の皆さんの真剣な姿勢や積極的な質問、そして明るい笑顔に、社員一同たくさんの刺激をもらいました.
諫早農業高等学校の皆さん、本当にありがとうございました。これからのご活躍を心より応援しています!




令和7年10月20日、下記の現場において安全パトロールを実施しました。
島原港外統合補助工事
一般国道251号道路改良工事(大三東5号函渠)
一般国道251号道路改良工事(大三東擁壁エ2)
現場の安全確保と事故防止のため、社員一人ひとりが高い安全意識を持ち、
今後も「安全第一」で取り組んでまいります。

2025年10月11日(土)、宅島グループ社内にて第2回外国人スタッフ交流会を開催しました。
BBQやミニゲームを通じて、国籍や文化の異なるメンバー同士の絆を深めることができました。
多様な文化や価値観を持つスタッフが集い、美味しい料理を囲みながら、和やかで充実した時間を過ごしました。
言葉の壁を越え、笑顔あふれる交流の場となりました。
宅島グループは今後も、グローバルなチームワークを大切に、より良い職場環境づくりに取り組んでまいります。
One Team, One Dream!

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